こんにちは!Jsメディカル整体院横浜院です。
海風が心地よい横浜ですが、季節の変わり目や冷房の影響で「手足が冷えて眠れない」「体が常にこわばっている」といった冷えのお悩みを持つ方は少なくありません。
冷えは「万病の元」とも言われ、放置すると肩こりや腰痛、疲れやすさの原因にもつながります。今回は、横浜での暮らしの中で今日から取り入れられる「温活習慣」をご紹介します。
■ 横浜の街を歩いて「第二の心臓」を動かそう
温活の基本は、血流を良くすることです。幸い、横浜はウォーキングに適したスポットがたくさんあります。
エスカレーターを使わずに駅の階段を利用したり、みなとみらいエリアを少し多めに歩いたりするだけでも、ふくらはぎの筋肉が刺激されます。「第二の心臓」と呼ばれるふくらはぎを動かすことで、下半身に溜まった血液が心臓へ戻りやすくなり、全身のポカポカに繋がります。
■ 毎日の入浴を「シャワー」で済ませていませんか?
忙しい毎日ですが、湯船に浸かることは最も効率的な温活です。
- 38〜40度前後のお湯に10〜15分
- じんわり汗をかく程度のリラックスタイム
お風呂上がりに、横浜の夜景を眺めながら白湯(さゆ)を飲むのも、内臓から温まる素晴らしい習慣ですね。
■ 「冷えない体」を根本からつくるために
セルフケアを頑張っていてもなかなか改善しない冷えは、骨格の歪みによる自律神経の乱れが関係しているかもしれません。
骨格が歪むと血管が圧迫されたり、体温調節を司る自律神経がうまく働かなくなったりします。当院では、お一人おひとりの体の状態を確認し、骨盤や背骨を整えることで、巡りの良い体づくりをお手伝いしています。
「冷えにくい体を手に入れて、もっと毎日をアクティブに過ごしたい!」 そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
横浜の皆さまの健康な毎日を、全力でバックアップいたします。

ポスト
シェア