副鼻腔炎

横浜で姿勢を矯正するならJ’sメディカル整体院にお任せください!(^^♪

 

こんにちは!最近はもう暑い日が続きますね”(-“”-)”

じめっとした天気が苦手な村田です|д゚)

 

今回は副鼻腔炎について書いていきます。

僕もひと月前程に苦しめられました(;_;)

 

副鼻腔炎には急性のものと慢性化したものがあり、慢性化する理由としては、鼻と副鼻腔をつないでいる自然口という排泄路が細菌感染やアレルギー反応などによる粘膜腫脹により閉じられてしまい、副鼻腔に膿が溜まってしまうことが原因です。

 

ちなみに副鼻腔とは、鼻の上や横にある左右4対(8個)の部分のことです。

なお、医学的にはこの副鼻腔は役割がはっきりしてないんです|д゚)

一説には衝撃を和らげる・声を響かせる役割がある等言われています。

 

そして、粘膜が腫れ上がることで鼻づまり、いびき、嗅覚低下などが起こります。

また口呼吸をすることで咳やのどを痛めることが多く、特に睡眠時の口呼吸では、朝起きるとのどがカラカラ、痛い、声が枯れるといった症状が出ます(+_+)

 

慢性化した副鼻腔炎は、俗称として蓄膿症と呼ばれ、苦しんでいる方も多いです!

治療方法は抗生物質によるもの(服用・外用)、排膿治療などがあります。

 

予防としては、基本的な手洗いうがい、特にうがいに気を配ってあげると良いですね!

季節の変わり目には充分ご注意ください(^^)/

明日の予約状況です!

明日は午前午後共にご案内が難しくなっております。

キャンセル等出ることもあるので、詳しくは一度お電話頂けると幸いです。

ページTOPへ