秋に多い病気

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こんばんは!

小野です!

早くも10月になってしまいましたね。

涼しい日も増えてきて何を着ていいのか分からなくなっています(-_-;)

さて、いきなりですが秋にかかりやすい病気ってどのような病気があるのか知っていますか?

今回はこの季節にかかりやすい病気をご紹介します!!

①喘息

秋になると日中と朝晩の気温の差が大きかったり、気候の変化(台風など)も激しいために、喘息が起こりやすくなります。
ちなみに大人の喘息の原因は、アレルギーだけでなく、体の外側からの刺激(季節の変わり目の温度差、疲労、タバコ、ストレス)も原因だと言われているそうです。

②食中毒

食中毒と聞くと、6月のジメジメした季節から夏にかけて多く発生すると思われがちですが、実は、食中毒の発生が1年の中で一番多いのは10月だそうです。
秋は、運動会や行楽のシーズンで、野外での食事が増えるので衛生的な面から食中毒が増えることが要因だそう!

③花粉症

秋の花粉症は、ブタクサやヨモギなどの花粉が原因で起こります。
予防としては、マスクや眼鏡をして、家に入る時には、花粉を払って入るなどの予防が必要です。

④ノロウイルス

秋も深まった頃から冬にかけて流行することが多いのですが、ウイルスが新型となり、これに対する免疫をもっている人が少ないため、2015年~2016年にかけて大流行する可能性があるそうです。

⑤うつの症状に注意!

夏のライフスタイルを変えないと、気候の変化に脳がついてゆかずに『うつの症状』が出てしまう方もいるようです。
気候に合わせて、ライフスタイルも変化させることが大切なようです。

 

簡単にご紹介しましたがどうでしたか?

秋は、食中毒や風邪・花粉症、ぜんそくなどが多くなる季節なようです。
手洗いとうがいを心掛けることと気候の変化に合わせていくことが必要そうですね。

 

意外にも食中毒が流行するのが10月とは思いませんでした!

元気に過ごすためにも予防は徹底したいですね

 

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