横浜で整体を受けるなら【口コミランキング1位】J’sメディカル整体院

姿勢を矯正するならJ’sメディカル整体院へ!

こんにちは!ここ最近身体のキレがにぶってます…皆川です。今回も私がご紹介するのは簡単に始められる運動です(^^)/皆さん夏に向けての体形の目標はありますか?

『お腹のお肉を落としたい!』

『足を綺麗に見せたい!』

『腕のプルプル取りたい!』

『腹筋をバキバキにしたい!』

こうした例のように皆さん色々あると思います。この中でも1つ目と4つ目のおなか周りの問題【腹筋】について今回は注目していきます。そして家の中でも十分に効かせることのできる腹筋のやり方を教えます!!

腹筋と一言にいっても見た目だけじゃない非常に大事な役割を果たしています。内臓の位置の安定や姿勢の維持にも活躍しています。腹筋と聞くと皆さんがイメージするのは大きく6つに割れた腹直筋をイメージされると思います。腹筋はその他にも斜めの走行の腹斜筋、横に走行してる腹横筋があります。

腹直筋はまっすぐ身体を曲げたり伸ばしたりするのに大きく働く筋肉で、シックスパックを作りたいという人はここを鍛えましょう。

鍛え方★(写真一枚目)

鍛え方1膝を曲げて仰向けに寝ます。腕を腿に向けて伸ばし、上体を起こします。このとき息を吐きながら起こす→息を吸いながら戻す。戻す時は肩甲骨が着くくらいで止まり、完全に肩まで着かないようにする。(各5~8秒くらいかけていきながら繰り返す)20回×3セットが理想ですが無理はせずに(;^ω^)

 

腹斜筋は内腹斜筋、外腹斜筋とあり、腹斜筋を鍛えることでくびれを作ることができます。主に体をひねる動きでこの筋肉を使います。この筋肉がバランスよく鍛えられていないと、骨盤の傾きが出来たり、くびれ方が左右で違ったりすることもあります。

鍛え方★(写真2枚目)

鍛え方2腹直筋と同様に膝を曲げて仰向けに寝ます。頭で両手を組み肘を張った状態にします。上体を起こす際に体をひねり肘が反対側の膝にくっつくように起こしていきます。※呼吸は腹直筋の時と同様に行います。20回×3

 

腹横筋はこの3つの腹筋の一番深部にある筋肉で、内臓の位置の安定させたり、姿勢の維持に役割を果たすため【筋肉のコルセット】とも呼ばれています。この筋肉を鍛えることで腰痛予防、下腹のポッコリお腹も防ぐことができます。

鍛え方★(写真3枚目)

鍛え方3腹斜筋を鍛える時と同じ構えで天井を見る感じ。目線はそのままに体をまっすぐに保ったまま息を吐きながら上体を起こしていきます。10秒以上かけてお腹がつぶれるように息を吐き続けます。戻す時は3~4秒で肩まで着かないようにする。10回×3

 

皆さん自分の理想に合わせてトレーニングを行いましょう(^^♪

※この運動中に体に痛みや違和感を感じる方は必ずやめてください!

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