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みなさんこんばんは!
小野です。

ついに12月ですね。
すっかり冬の気候になってきました。
外にいても室内にいても身体が芯から冷えるなんてことありますよね。

寒さ対策が必要ですね!
今回は身体を温める食材について調べてみました!

一般的には、夏野菜は体を冷やし、冬野菜は体を温める、と言われていますよね!
夏野菜は、水分が多く生で食べるものも多くあります。
暑いときに、ほてってしまった体を冷やしてくれる作用があり、食べると冷やそうとしてくれます。
一方、根菜類などには体を温める効果があると言われています。

体を温める食材として代表的なのがねぎや生姜、とうがらしなどが挙げられます!
血行を促進する効果があり、体を温めるのに優れている食材と言われています。

●ねぎ
ねぎには、ねぎの白い部分を食べる根深ねぎと葉の部分を食べる葉ねぎがあります。
白い部分は淡色野菜、葉の部分は緑黄色野菜です。
ねぎ特有の辛味成分はアリシンには、血行をよくし体を温める作用があります。
葉の部分には、カロチンやビタミンCが含まれ、風邪予防に効果あるようです!

●生姜
辛味成分であるジンゲロンやショウガオールには発汗を促す作用があり、冷え症だけでなく、風邪の初期症状の緩和に効果があります。

● とうがらし
辛いものを食べると体が熱くなりますが、その代表がとうがらし。
赤とうがらしの他、チリペッパー、カイエンペッパーなど種類が豊富ですが、カプサイシンと言われる辛味成分に体を温める効果があるのです。
カプサイシンには、毛細血管の血液循環をよくするはたらきがあります。
また、とうがらしは皮下脂肪の代謝を促進させるため、肥満防止やダイエットにも使われます。

そのほかにも体を温める野菜には、かぼちゃ、たまねぎ、ニラ、にんにくなどがあります!

反対に体を冷やす野菜には、きゅうり、トマト 、なすなどがあります。
冬場に体を冷やす野菜を食べたいときは、煮物にしたり炒め物やスープにしたり、火を通して温野菜にして食べると良いようです。

食材でも寒さ対策はできます!
内側から体を温めてこの冬を乗り越えたいですね!

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